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遊ぶ、食べる、買う、泊まる  信楽においでやす!
 

TEL.0748-83-0215

FAX.0748-83-1277

     信楽 澤善幸せ創造館

今秋のおすすめ  信楽小さな秋見ーつけた!!

 信楽高原鉄道の乗って秋葉山玉桂寺に参ろう! 窯元を訪ねよう!


信楽高原鉄道

吊り橋

吊り橋わたって
 
忍者えもん
 
秋葉山玉桂寺

不動明

橋楽斎

窯元

                       
   信楽高原野菜とたぬきみその  
       おばんざいバァー
 

信楽気候は寒暖差があり、美味しい野菜が育ちます。
人口は、12000人余りの町ですが若手の農家が有機野菜や無農薬野菜にたくましくチャレンジしています。澤善幸せお食事館では、是非この安全で美味しい信楽高原野菜を皆さんにお届けしたいと考えました。
先ずはご当地、澤善のお食事館で食して頂こうと農家さんに相談しました。
話を聞いているうちに、信楽の大地と澄んだ水と空気。この恵まれた環境を生かし安全で美味しい野菜を命がけで作りたいという彼らの純粋な願いが真剣なまなざしから伝わって来たんです。
本当にこの気持ちを大切にしなければとつくづく感じました。そして、私達が農家とお客様を繋ぐことが出来ればどんなにいいだろうと。
人と人が繋がる!こんな素晴らしいことができれば共に生きていけると。
信楽を愛して、信楽を伝えていこうと思いを強く持ちました。

                   
     


バイキング、食べ放題、どこに行っても食べることができますね。
自由に気の向くまま、欲しいだけ、とっても楽しいかと思いますが、家に帰り、ふと今日は何を食べたんだろうと振り返ってみると、これといって思い出せないって事ってありませんか。
ひとつひとつは美味しいんだけどこれといって、、、、
みなさん一度は経験されていると思います。
そこでこんなことは、できないか?
信楽高原野菜で信楽の名物たぬきみそを食す。
そもそもたぬきみそとは、地元のお米と大豆で地域の者が味噌を仕込み、そこにこの地域で育てら
れた近江鶏のそぼろを丹念に練り合わせた鶏みそです。

どうしてたぬきみそって名前なの?
食べるものにたぬきという名はどうかと??
そうなんです。たぬきは食用にすることはできてもとっても匂いがきつくて嫌われ者なんです。でもあえてたぬきみそ!
信楽にたぬきが生まれて約150年。焼き物の歴史からすると浅いと言われますが、一世紀
以上信楽を支えてくれた恩人、いや恩だぬき。
何といっても、先人がたぬきと共に生きてきたこの地の恵みを
   
たぬきからの贈り物  として たぬきみそと名づけられました。
そんなたぬきみそはこの先、次の世代にも作られ、食されるよう育てていこうと思います。

     


田舎には田舎のおふくろがいます。心に沁みるおふくろの味!手間がご馳走でもありますね。
この手間に経費をかけるやり方が、ここ澤善の味となります。人の美味しい笑顔を思い浮かべながら作る味これ以上のご馳走はありません。一見どこにでもあるものですが、食べてみれば心も身体も満腹になる味!
これが、澤善幸せお食事館の味です!

もう一つの贅沢を!

滋賀県のブランドで、近江牛と近江しゃも近江鶏があります。
是非、食して頂きたいのがこれらのお鍋です。
いずれもすき焼きとしゃぶしゃぶをご用意できます。
主となるお鍋を一つ選んでいただき、信楽高原野菜とたぬきみそのおばんざいバァーを楽しんで下さい。




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 fax 0748-83-1277
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※お食事館及びお土産館は不定休です。